ユーザ ストーリーの作成

ユーザ ストーリーは、イテレーション内で完了することができる、ユーザの日常的な言語でのいくつかの文として作成される、ユーザ機能のステートメントです。ユーザ ストーリーは、詳細や許容基準に関するのちの会話のためのプレースホルダを表します。ユーザ ストーリーは、親子、または階層的なユーザ ストーリーとして分解できるという点でユニークです。アジャイル ワークスペースではユーザ ストーリーを参照します。

階層の基本ルールは次のとおりです。

  • 親ストーリーは複数の子を持つことができ、親は子を所有します。
  • 子ストーリーが更に分解されるか、親ストーリーへと変更された場合、そのストーリーでスケジュールされていたタスクは、オリジナル ストーリーから新しい親ストーリーの 1 つめの子ストーリーへ移行されます。
  • 親を削除すると、子およびそのテスト ケースが削除されます。削除の確認を求められます。
  • ユーザ ストーリーおよびストーリー階層は、より長期的な目標またはイニシアチブを表す、ポートフォリオ アイテムの子にすることができます。

ユーザ ストーリー階層

 

表示および編集の機能は、ワークスペースで割り当てられたユーザ ロールと権限によって異なる可能性があります。

 

ユーザ ストーリーは、以下のトピックで構成されます。

ユーザ ストーリーのサマリおよび詳細ページの表示

サマリ ページ

サマリ ページは、現在のプロジェクト(またはプロジェクト範囲)で作成されたすべてのユーザ ストーリーのインベントリです。このページでは CA Agile Central 内のすべてのユーザ ストーリーを一覧にしたサマリが表示され、そこから個別のユーザ ストーリーの詳細およびそれらの関連付けを表示することができます。

ユーザ ストーリーのサマリ ページ

CA Agile Central は、このページで、ユーザ ストーリーの表示スタイルを 2 つ提供しています。

  •  
  • すべてのユーザ ストーリーを階層で表示するには、階層 階層ツリー ビュー)アイコンをクリックします。最上位の親ユーザ ストーリーは、適切な親ユーザ ストーリーの下にリストされているすべての関連する子と併せて表示されます。この表示では、親ユーザ ストーリーのみを表示するために折りたたんだり、それぞれの親ユーザ ストーリーに関連する子ユーザ ストーリーを表示するために展開したりすることができます。
  • 階層の位置にかかわらず、すべてのユーザ ストーリーの単純なフラット ファイル リストを表示するには、フラット フラットリスト ビュー)アイコンをクリックします。

 

ユーザ ストーリーのサマリ ページでは以下のことができます。

Roll up values in tree and list views for Plan Est, Task Est, and To Do: ツリー ビューでは、トップレベルのストーリーの値のみロールアップされます(展開時であっても)。リスト ビューでは、個別のストーリーの値が表示されます。

  • すべての作業アイテムのサマリ ページで共通のアクションを実行する。
  • CA Agile Central の事前定義済みクイック ビューを使用して、または独自のカスタム ビューを作成して、容易にユーザ ストーリーを集めてわかりやすい表示にする。左上のドロップダウン矢印をクリックして、保存されたユーザ ストーリーのクイック ビューを選択します。フィルタとソート機能を使用してこれらのビューを更に絞り込みます。
  • ビューを展開して、ルートまたは親ユーザ ストーリーの階層と親ストーリーに関連する派生したすべての子を表示する。
  • このページの親および子ユーザ ストーリーにランクを付ける。
  • 関連するインライン アイコンにマウス カーソルを合わせて、先行と後行の関係を表示する。
  • 見積もりを表示および追跡する。各列のヘッダのラベル アイコン アイコン には、[単位]タブのワークスペースに対して設定された定義済みの測定単位の最初の文字が含まれます。設定した測定単位の完全なラベルを読み取るには、このアイコンの上にマウス カーソルを合わせます。
    • 計画見積もり: 表示されているすべてのユーザ ストーリーについての計画見積もりの自動計算またはロールアップ このページの各ユーザ ストーリーで、この列のヘッダの下に個別の計画見積もりが表示されます。
    • タスク見積もり: 各ユーザ ストーリーのすべてのタスクについての、タスク見積もりの自動計算またはロールアップ
    • To Do: 各ユーザ ストーリーのすべてのタスクについての、To Do の見積もりの自動計算またはロールアップ
  • 強調表示された行内をダブルクリックして、ユーザ ストーリーをインライン編集する。

CA Agile Central で提供されているクイック ビューを編集または削除することはできません。その結果、表示にクイック ビューを選択すると、[カスタム ビューの編集]アイコンおよび[カスタム ビューの削除]アイコンは選択できません。

 階層 ツリー ビューのユーザ ストーリーのサマリ ページでフィルタを使用すると、階層表示を保ったまま、一致するすべての親および子ユーザ ストーリーが返されます。親ユーザ ストーリーが一致するものである場合は、子が一致するかどうかにかかわらず、その一致する親の下の階層全体が表示されます。親が一致するものでない場合、表示はされますが、フィルタ条件の完全一致ではないことを示すためグレー表示されます。

 ドラッグ アンド ドロップ ランキングが設定されている場合、ページ上でユーザ ストーリーを他のユーザ ストーリーと比べたときの優先順位によって上または下へドラッグすることで、そのページのユーザ ストーリーをランク付けできます。ユーザ ストーリーをクリックし、そのページ上の優先順位によって上または下にドラッグします。ユーザ ストーリー ページでのランク付けは、他のページでのユーザ ストーリーのランク付けには影響しません。

 現在のプロジェクト外に親ユーザ ストーリーがある場合でも、現在のプロジェクト内のすべての子ユーザ ストーリーがユーザ ストーリーのサマリ ページに表示されます。

カスタム ビューは、CA Agile Central ユーザ間では共有されません。

詳細ページ

クイック詳細ページ(QDP)と編集可能な詳細ページ(EDP)を使用すると、ユーザ ストーリー、ポートフォリオ アイテム、障害、およびタスクのフィールドを直接編集できます。フィールドが表示されていて、適切な権限がある場合は、そのフィールドを編集できます。フィールドを離れると、フィールドは自動的に保存されます。

QDP は、ユーザ ストーリー、タスク、障害、およびポートフォリオ アイテムのデフォルトです。

QDP および EDP に含まれているレイアウトおよびフィールドの詳細については、「詳細ページ」を参照してください。

ユーザ ストーリーの作成

複数の場所から CA Agile Central のユーザ ストーリーを作成できます。この柔軟性により、作業アクティビティを進めながら、必要なときにいつでも、CA Agile Central アプリケーション内の論理位置からユーザ ストーリーを作成することができます。

インライン追加オプションからユーザ ストーリーを作成するとき、ドラッグ アンド ドロップ ランキングが設定されている場合、そのユーザ ストーリーはページ内で[ランク]フィールドで指定した位置にランク付けされます。

複数のユーザが同じユーザ ストーリーを編集すると、同時実行の競合が発生する場合があります。変更を加え、[保存して閉じる]、[保存して新規作成]、または[保存]ボタンをクリックした最初のユーザによる変更がコミットされます。次のユーザが同じユーザ ストーリーに対して変更を加えて保存しようとした場合、[変更の確認]または[自分のバージョンで上書き]のオプションが表示されます。


同時実行

変更の確認]を選択した場合、変更内容がコピーされ、失われることがないように、ユーザ ストーリー エディタに戻ります。[自分のバージョンで上書き]を選択した場合、変更内容は保存され、他のユーザの変更内容は上書きされます。添付ファイルが追加され編集された場合に[自分のバージョンで上書き]を選択すると、適用の削除と共に、両方のユーザの変更内容が保存されます。

子ユーザ ストーリーの作成

複数の場所から CA Agile Central の子ユーザ ストーリーを作成できます。この柔軟性により、作業アクティビティを進めながら、必要なときにいつでも、CA Agile Central アプリケーション内の論理位置からユーザ ストーリーを作成することができます。

以下の場所のいずれかから子ユーザ ストーリーを作成します。

 

ユーザ ストーリーのサマリ ページ、[バックログ]ページ、または[計画]ページ ユーザ ストーリーの QDP の子ペイン
ユーザ ストーリーのサマリ ページから子ストーリーを作成します。 QDP の[子]リンクからの子ストーリーの作成

子ユーザ ストーリーのサマリの表示

親ユーザ ストーリーは、機能の断片を実行する、たくさんの子ユーザ ストーリーを参照することができます。子ユーザ ストーリーの全体のグループでは、親ユーザ ストーリーの詳細が提供され、親ユーザ ストーリーから表示することが可能です。各ユーザ ストーリーの詳細ページでは、そのユーザ ストーリーに関連付けられている子の数も表示されているコレクション バー内に[子]リンクがあります。個別のユーザ ストーリーの、派生したすべての子の表示へ移動するには、[子]リンクをクリックします。

ユーザ ストーリーの[子]リンク

[子]サマリ ページでは以下を実行することができます。

  • ユーザ ストーリーのすべての子ユーザ ストーリーのリストを表示。任意の子ユーザ ストーリー名をクリックし、詳細ページに移動。
  • すべての作業項目サマリ ページで共通のアクションを実行する。
  • 以下の 3 つの見積もり列を使用して、ユーザ ストーリーの進行状況を簡単に追跡。見積もりを表示および追跡する。各列のヘッダのラベル アイコン アイコン には、[単位]タブのワークスペースに対して設定された定義済みの測定単位の最初の文字が含まれます。設定した測定単位の完全なラベルを読み取るには、このアイコンの上にマウス カーソルを合わせます。
    • 計画見積もり: 表示されているすべてのユーザ ストーリーについての計画見積もりの自動計算またはロールアップ このページの各ユーザ ストーリーで、この列のヘッダの下に個別の計画見積もりが表示されます。
    • タスク見積もり: 各ユーザ ストーリーのすべてのタスクについての、タスク見積もりの自動計算またはロールアップ
    • To Do: 各ユーザ ストーリーのすべてのタスクについての、To Do の見積もりの自動計算またはロールアップ

現在のプロジェクト外に親ユーザ ストーリーがある場合でも、現在のプロジェクト内のすべての子ユーザ ストーリーがユーザ ストーリーのサマリ ページに表示されます。

ドラッグ アンド ドロップ ランキングが設定されている場合、ページ上で子ストーリーをクリックして、兄弟のストーリーと比べたときの優先順位によって上または下へドラッグすることで、親ユーザ ストーリー内の子ユーザ ストーリーをランク付けできます。

ユーザ ストーリー フィールド

フィールド 説明
一般
ID システムによって生成された ID がユーザ ストーリーに割り当てられます。これは一意であり、変更されません。ID は、タグのプレフィックスおよび数値から構成されます。管理者はタグをプロジェクトで定義されている各作業項目の差別化プレフィックスを反映するようにカスタマイズすることができます。
名前 ユーザ ストーリー名により、ユーザ ストーリーを簡単に参照することができます。赤色の強調表示は、必須の入力フィールドであることを示しています。
タグ タグ付けにより、チーム メンバーがユーザ ストーリー、障害、一連の障害、テスト ケースおよびタスクを論理的にグループ化およびフィルタできるようになります。
説明 ユーザ ストーリーの説明用のリッチ テキスト フォーマットのフィールド。ユーザ ストーリーの簡単な説明をここに保存します。すべてのチーム メンバーがユーザ ストーリーの目的を明確に理解するのに役立つ任意のテキストを説明に入力します。
添付ファイル 作業項目の詳細に添付するファイルを参照します。注: 添付ファイルの最大サイズは現在 50 MB です。
添付ファイルの説明 添付ファイルを説明するための、追加のテキスト情報(最大 256 バイト)を入力します。
所有者 ユーザ ストーリーの所有者を指定します。
パッケージ 共通のコンテナに、関連するユーザ ストーリーを論理的にグループ化します。
プロジェクト ユーザ ストーリーのリリースまたはイテレーションがスケジュールされると、そのユーザ ストーリーを含むプロジェクトの名前がこのフィールドに自動的に入ります。注: ユーザ ストーリーはスケジュールされるまで、ワークスペースで共有されます。
ユーザ ストーリー
 アイコンをクリックして、親ユーザ ストーリーを選択します。このフィールドでは、ユーザ ストーリーを分解して親子階層にしたり、既存の子ユーザ ストーリーの親を再設定したりすることができます。
スケジュール
スケジュール状態 ユーザ ストーリーの完了までの進行状況を示します。ドロップダウン リストから選択できる状態が 6 つあります。サブスクリプション管理者は最初および最後の状態をカスタマイズし、より良いプロセス管理に役立てることができます。以下は、ユーザ ストーリーが移り変わることのできる、デフォルトの状態です。
  • 定義済み: ユーザ ストーリーは入り組んでおり、開発チームはタスクを書き込み、見積もりをすることができます。これは、新しいユーザ ストーリーに対するデフォルトの状態の値であり、カスタマイズすることはできません。すべての子ユーザ ストーリーの状態が「定義済み」に設定されている場合、親ユーザ ストーリーは、初期設定に関係なく、「定義済み」の状態を反映するように自動的にロールアップされます。
  • 進行中: ユーザ ストーリーがイテレーションにコミットされ、ユーザ ストーリー上で作業が開始されました。任意の子ユーザ ストーリーまたはタスクの状態が「定義済み」に設定されている場合、親ユーザ ストーリーは、初期設定に関係なく、「定義済み」の状態を反映するように自動的にロールアップされます。この状態はカスタマイズできません。
  • 完了: すべての関連するタスクおよびユーザ ストーリーが完了しました。すべてのタスクおよび子ユーザ ストーリーの状態が「完了」に設定されている場合、親ユーザ ストーリーは、初期設定に関係なく、「完了」の状態を反映するように自動的にロールアップされます。この状態はカスタマイズできません。
  • 承認済み: ユーザ ストーリーのすべての許容基準が満たされました。すべての子ユーザ ストーリーの状態が「承認済み」に設定されている場合、親ユーザ ストーリーは、初期設定に関係なく、「承認済み」の状態を反映するように自動的にロールアップされます。この状態はカスタマイズできません。
ブロック済み 進行を妨げている問題がすべて取り除かれるまで、ユーザ ストーリーの任意またはすべての関連するタスクまたは子における作業を続行できないことを示します。任意の関連するタスクまたは子ユーザ ストーリーが「ブロック済み」としてマークされた場合、エディタでこのフィールドが自動的にチェックされます。また、ユーザ ストーリーを編集し、チェックボックスをアクティブにして、手動でユーザ ストーリーをブロックすることもできます。「ブロック済み」の状態は、[Iteration Status]または[リリース ステータス]のページで、ブロックされていることを示すため赤で表示されますが、ユーザ ストーリーの最初の状態が失われないように、関連する状態の文字を保持します。
準備完了 このチェックボックスは、ストーリーが開発またはレビューの次のステージに移る準備ができていることを示すために使用できます。イテレーション追跡ボードなどのボード アプリを使用する場合、ストーリーはアプリ内で緑の境界線を伴って表示されます。[準備完了]フィールドに対し、このフィールドがチェックされたらアラートを出すように通知を設定することができます。
ブロックされた理由 このフィールドを使用して、なぜユーザ ストーリーが現在ブロックされているのか記録します。
リリース/イテレーション これらのフィールドでは、ユーザ ストーリーの割り当て先のリリースまたはイテレーションを示します。各フィールドの右側にある下向きの矢印をクリックして、リリースまたはイテレーションを選択します。プロジェクト内に含まれる、すべての使用可能なリリースまたはイテレーションのドロップダウン リストが表示されます。
Rank ワークスペースで手動のランク付けが設定されている場合にユーザ ストーリーの相対的な重要度を示します。ドラッグ アンド ドロップ ランキングがワークスペースに対して設定されている場合、[ランク]フィールドはユーザ ストーリーの詳細には表示されません。
先行タスク
State このユーザ ストーリーのすべての先行タスクの状態をロールアップで示します。複数の先行タスクがユーザ ストーリーに関連付けられている場合、任意の先行タスクの最少の[状態]の値がロールアップされ、このフィールドに表示されます。
ブロック済み このユーザ ストーリーにおいてブロックされている先行タスクがあるかどうかを示します。
カスタム
カスタム フィールド このセクションには、ワークスペースとその関連する値に追加された任意のカスタム フィールドが表示されます。カスタム フィールドを追加していない場合、このセクションは表示されません。
チームの決定、顧客の入力、ディスカッション結果など、このストーリーを実行する際の追加の情報を記録します。
リビジョン
変更の説明 編集中にストーリーに加えられた変更を記録します。コメントは保存され、[リビジョン履歴]ページに表示されます。注: ストーリーに加えられた変更も[リビジョン履歴]に体系的にキャプチャされます。

単位および見積もりのフィールド

以下の表では、見積もりおよび計画で使用されるフィールドについて説明します。

フィールド 説明 使用される場所
繰り返し単位 任意のイテレーションに対して、開発者が計画速度を見積もる方法、または完了できる単位の数を示します。 タスクのサマリ ページ ワークスペースのイテレーション単位のラベルは[Units Configuration]ページに入力されます。このラベル(ポイント、日数、Ideal Developer Weeks)は任意のイテレーションに対して、開発で計画速度を見積もる方法、または完了できる単位の数を示します。
計画見積もり 作業項目の完了に必要なイテレーション単位の量。 イテレーションのステータス ページ
イテレーションのサマリ ページ
リリースのサマリ ページ

ユーザ ストーリーの完了に対して見積もられた工数を記録します。このフィールドは実数であり、整数部 3 桁と小数部 2 桁を受け入れることができます。単位は管理者によって定義されます。このフィールドは、子ユーザ ストーリーからロールアップ(累積)され、合計として表示されます。

見積もりはロールアップされ、[Iteration Status]ページに反映されます。

計画単位 任意のリリースまたはイテレーションに対して使用可能なリソースを開発者が見積もる方法を示します。 リリースの詳細ページ
イテレーションの詳細ページ
リリースおよびイテレーションの計画単位は、ワークスペースを作成または編集したときに設定されます。計画単位に対して認められたラベルが[Units configuration]ページに入力されます。
タスク見積もり 1 つのタスクの完了に対して見積もられた単位の数。 タスクの詳細ページ
タスクのサマリ ページ
イテレーションのステータス ページ
イテレーションのサマリ ページ
リリースのサマリ ページ
管理者によって定義されたタスク単位きざみで計算されます。タスクの見積もりは、イテレーション単位で測定されます。
To Do 見積もり タスクを完了するまでに残っている工数。 タスクの詳細ページ
タスクのサマリ ページ
チームのステータス ページ
イテレーションのステータス ページ
イテレーションのサマリ ページ
リリースのサマリ ページ
管理者によって定義されたタスク単位きざみで計算されます。タスクの見積もりは、イテレーション単位で測定されます。
実績値 タスクの完了にかかった工数。 タスクの詳細ページ
タスクのサマリ ページ
[チームのステータス]ページ
イテレーションのサマリ ページ
リリースのサマリ ページ
[実績値]フィールドはデフォルトでは非表示にされており、失敗したコミットメントの根本原因に対する洞察をレトロスペクティブから得られない場合にのみ使用することが推奨されています。

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