進捗状況グラフ

複数のレポートを使用して、リリースおよび現在のイテレーションでの作業の進捗状況を追跡することができます。以下のほとんどのチャートは、ダッシュボードにアプリケーションとして追加したり、デスクトップにドラッグしてプレゼンテーションに含めるスクリーン ショットを作成したりすることができます。

チャートを生成および表示する機能は、管理者によって自分に割り当てられているプロジェクト アクセス権限に応じて異なります。データ収集は、ワークスペースのタイムゾーン設定に基づいて午前 0 時に実行されます。

以下の進捗状況グラフを使用します。

イテレーションごとのビルド ヘルス チャート

イテレーションごとのビルド ヘルス チャートは、プロジェクトにとって重要なタイムボックス(イテレーションなど)を使用してビルド情報を分析するのに役立ちます。

このグラフは、トレンドを見つけたり、次のような疑問について考えたりするのに役立ちます。

  • どのイテレーションに問題があるのかについて、自分の意見がビルドのデータに反映されていますか。
  • プロセスの変化のインジケータとしてビルドのヘルスを使用できますか。
  • イテレーションからイテレーションへの学習の形跡はありますか。
  • イテレーション内のビルドのヘルスとビルドの数に相関性はありますか。

イテレーションごとのビルド ヘルス

各イテレーションに関して、ステータスが成功、失敗、未完了、または不明であるビルドの数、およびビルドの秒単位平均時間が表示されます。イテレーションの棒の色の付いた部分にカーソルを合わせると、対応するステータスのビルドの総数が表示されます。このチャートは、過去 10 回のイテレーションのビルドをレポートします。

このチャートは、イテレーションを識別するために、プロジェクト スコープの設定を使用します。

CA Agile Central では重複するイテレーションやイテレーション間のギャップを指定できますが、これはお勧めできません。重複が 1 日を超えていると、あいまいなデータではなく、メッセージがこのチャートに表示されます。この場合は、イテレーションが重複しないレベルにプロジェクト スコープを調整するか、イテレーションが重複しないように日付の境界線を調整します。

イテレーション間のギャップに存在するビルドは、前のイテレーションにまとめられます。

プロジェクト スコープの設定に関係なく、プロジェクト階層の上方向と下方向の両方を参照してビルドが識別されます。これは、同じビルド定義と SCM リポジトリを共有するサブチームがあるプロジェクトまたは製品ラインの組織をサポートします。CA Agile Central でプロジェクトとチームを編成する方法については、「プロジェクト階層の概要」と「プロジェクト階層のセットアップ」を参照してください。

注: ステータスが[不明]であるときには、ビルド プロセス中に呼び出された外部プログラムに問題がある可能性があります。プログラムがハングアップする(何もレポートしない)かどうか、またはビルド スクリプトが処理できない内容をプログラムがレポートするかどうかを確認します。

優先度別のイテレーション ディフェクト チャート

優先度別のイテレーション ディフェクト チャートには、選択したイテレーションで状態値が[クローズ済み]以外であるすべてのディフェクトが優先度別に分類され、ひと目でわかるように表示されます。このチャートを使用して、最も重要なディフェクトの数を簡単に追跡して把握し、イテレーションの時系列に沿ってディフェクトの解決を進めることができます。このチャートは、最も重要なディフェクトが最初に解決されたことを確認するのに便利です。

優先度別の繰り返しの障害

イテレーション ディフェクトの優先順位チャートには、1 日のすべてのアクティブなディフェクトの累計が表示されます。ディフェクトは優先度を基準に配置されます。優先度の最も高いディフェクトがチャートの先頭に赤色で表示されます。

Iteration Defects by State チャート

Iteration Defects by State チャートには、状態の値に関係なく、選択したイテレーションに関連付けられているすべてのディフェクトが表示されます。いずれかの棒セクションにカーソルを合わせると、1 日の状態別のディフェクトの正確な数が表示されます。ディフェクトの解決のトレンドを監視し、イテレーションの終わりにはディフェクトがゼロになるようにディフェクトの解決を進めるには、このチャートが役立ちます。

イテレーション ディフェクトの状態チャートには、1 日のすべてのディフェクトの累計とそれらのディフェクトに関する状態が表示されます。目標は、すべてのディフェクトがイテレーションの最終日以前にクローズされたとレポートされることです。

注: このチャートには 2 つのバリエーションがあり、イテレーションのデータのレポート方法がそれぞれに異なります。

[イテレーションのステータス]ページからの場合:

  • クローズ済みのディフェクトはチャートには表示されません。
  • ディフェクトの[状態]フィールドの更新はチャートにただちに反映されます。

[レポート]ページからの場合、またはアプリケーションとしてインストールされている場合:

  • クローズ済みのディフェクトはチャートに表示されます。
  • イテレーションに直接関連するディフェクトの[状態]フィールドの更新はチャートにただちに反映されます。
  • イテレーションのユーザ ストーリーまたはディフェクト スイートに関連するディフェクトの[状態]フィールドの更新は、その日のデータ収集の終了(ワークスペース時間で午前 12 時)の後に、チャートに反映されます。

 

イテレーションの累積フロー図

イテレーションの累積フロー図には、すべてのスケジュール済みアイテムの状態がロールアップされて表示されます。これは、イテレーションの計画と追跡に役立ちます。この図には、イテレーションのすべてのスケジュール済み作業アイテムが表示されます。横軸は漸進する日付を表します。各日には、すべてのスケジュール済みアイテムの状態が累積のためにロールアップされて表示されます。このチャートの縦軸は、指定単位の合計計画見積もりを表します。

次の目的でこの図を使用します。

  • 進捗の予測と追跡: スケジュール済み作業アイテムの状態は、完了に向けた開発の進捗状況を示します。スケジュールされたイテレーション内で作業を計画どおりに完了できるどうかを判断するには、[承認済み]状態を追跡します。
  • スコープの管理: スケジュール済み作業アイテムの棒がレベルになると、過剰な作業がイテレーションに追加されたときに簡単に発見できるようになります。棒のレベルが同じでなくなり上昇を続ける場合は、イテレーションのスコープを再設定する必要があります。
  • ボトルネックの特定: スケジュール済み作業アイテムのロールアップされた状態を使用して、ボトルネックを示すトレンドが存在するかどうかを確認できます。たとえば、[承認済み]の部分が小さいのに比べて[完了]状態のスケジュール済みアイテムの部分が大きい場合は、テストで問題が発生している可能性があります。
 

いずれかの棒セクションにカーソルを合わせると、1 日の状態別の単位の正確な数が表示されます。

イテレーションの累積フロー図を表示するには、イテレーションにスケジュール済みアイテムが含まれている必要があります。レポートは現在のイテレーションを対象に生成されますが、レポートの上部にあるイテレーション ドロップダウン リストからイテレーションを選択することができます。

イテレーション ベロシティ チャート

イテレーション ベロシティ チャートには、最近完了した 10 回のイテレーションのそれぞれの承認済み計画見積もり単位がすべて表示されます。このチャートを使用して、現在のワークスペースでのスコープ内のすべてのプロジェクトのイテレーション ベロシティを判断します。

ベロシティ チャート

いずれかの棒セクションにカーソルを合わせると、承認された計画見積もり単位、イテレーションの終了後に承認された計画見積もり単位、または承認されていない計画見積もり単位の正確な数が表示されます。

 

イテレーション ベロシティ チャートには、最近のイテレーション 10 回(以下)の値が表示されます。終了日が現在の日付表示より前のイテレーションのみが表示されます。

濃い緑色の線は、提案されたベロシティを表します。これは最近 10 回のイテレーションの承認済みポイントの平均値です。

ベロシティ チャートは動的です。イテレーションの終了後にストーリーをイテレーションから移動すると、チャートの結果が変わります。

リリース バーンアップ グラフ

バーンアップ チャートは完了した作業量を追跡します。バーンアップ チャートにはプロジェクト全体(ワークロードとしてのスコープ)の作業量を示す線もあり、これは変動する可能性があるので、バーンダウン チャートよりも多くの情報を表示できます。

バーンアップ チャートには、リリース日が守られるかどうかを予測できるように、リリースのこれまで実施された作業が表示されます。

いずれかの線のセクションにカーソルを合わせると、1 日にリリースの承認済み単位と計画単位の正確な数が表示されます。


 

リリースの累積フロー図

リリースの累積フロー図には、選択したリリースのすべてのスケジュール済みアイテムの状態がロールアップされて表示されます。リリースの承認に向けた進行に伴う作業アイテムの状態の推移を簡単に追跡するには、この図を利用します。この図には、1 日のリリース内のすべてのストーリーまたは作業アイテムの状態別計画見積もり単位数が表示されます。Y 軸は指定単位で表示される計画見積もりの値を表し、X 軸はリリースの各日を記録します。

リリースの累積フロー

次の目的でこの図を使用します。

  • 進捗の予測: スケジュール済みアイテムの状態は、完了に向けた開発の進捗状況を示します。スケジュールされたリリース内で作業を計画どおりに完了できるどうかを判断するには、[承認済み]状態を追跡します。
  • スコープの管理 スケジュール済みアイテムの棒がレベルになると、過剰な作業がリリースに追加されたときに簡単に発見できるようになります。最高レベルの棒は、リリース バーンダウン チャートの合計スコープ線に相関する必要があります。棒のレベルが同じでなくなり上昇を続ける場合は、リリースのスコープを再設定する必要があります。
  • ボトルネックの特定: スケジュール済みアイテムのロールアップされた状態を使用して、ボトルネックを示すトレンドが存在するかどうかを確認できます。たとえば、[承認済み]の部分が小さいのに比べて[完了]状態のスケジュール済みアイテムの部分が大きい場合は、テストで問題が発生している可能性があります。
 

いずれかの棒セクションにカーソルを合わせると、1 日の状態別の単位の正確な数が表示されます。

リリース ディフェクトのトレンド チャート

リリース ディフェクトのトレンド チャートには、リリースのオープンな累積ディフェクトとクローズされた累積ディフェクトが表示されます。

このチャートには、リリース全体のオープンなディフェクトの累計、リリース中にクローズされたディフェクトの累計、およびリリースの各日のアクティブなディフェクト(非累計)のインジケータが表示されます。このチャートには、オープンなディフェクトの割合、クローズされているディフェクトの割合、およびリリース全体で累積された新規ディフェクトの総数が表示されます。リリース中に入力された新しいディフェクトの総数は、チャートの上部に表示されます。

赤色の線と緑色の線はオープンなディフェクトとクローズされたディフェクトの累計値を示します。黒色の線は 1 日のクローズされていない現在のディフェクトの数を示します。


 

いずれかの線のセクションにカーソルを合わせると、1 日にリリースの承認済み単位と計画単位の正確な数が表示されます。

少なくとも 1 つの状態のチェック ボックスをオフにしておく必要があります。

ストーリー バーンダウン チャート

ストーリー バーンダウン チャートには、すべての子ストーリーの承認済みポイントの合計のトレンドと、リリース マーカおよびメトリックが表示されます。ストーリーを完了させるための残存作業の見積もりは毎日計算されてグラフ化され、バーンダウン チャートが生成されます。ストーリーは多くのイテレーションとリリースの多くのチームによって頻繁にスケジュールされます。したがって、ストーリー バーンダウン チャートが最も役立つのは、エピック階層に編成されたストーリーのコレクションとして定義されている機能または製品を追跡するときです。

ストーリー バーンダウン チャートの開始日は、当日から 30 日遡った日です。

ストーリー メトリックは、ストーリー バーンダウン チャートの上に表示されます。メトリックには、以下の情報が含まれます。

Estimated: 計画見積もり
Tasked: 少なくとも 1 つのタスクがあるストーリーの数
Scheduled in a release: リリースのスケジュール済みストーリーの数
ポイント数に対する承認済みの数: 子ストーリー見積もりのポイント数
ストーリー バーンダウン

緑色の棒は承認済み作業を表し、青色の棒はタスクを表します。開発が進むにつれて、残存作業(タスク To Do および承認済み)の量はゼロに達するまで減少し続けます。赤色の点線は、リリース日を表します。

ストーリー バーンダウン チャートを表示するには、[ストーリー]テキスト ボックスに ID またはキーワードを入力します(キーワードには少なくとも 3 文字を含める必要があります)。ストーリー ID 検索には ID 番号の先頭に S を含める必要があります。

ストーリー キーワード検索では、大文字と小文字が区別されます。ストーリー検索ボックスの虫めがねアイコンをクリックすると、以前の検索結果ドロップダウン リストに戻ります。

ストーリー バーンアップ チャート

ストーリー バーンアップ チャートには、ストーリーのグループによってサポートされている機能(エピック ストーリー)に対して完了した作業が表示されます。ストーリーに対して実施された作業は毎日計算されてグラフ化され、バーンアップ チャートが生成されます。ストーリーは多くのイテレーションとリリースの多くのチームによって頻繁にスケジュールされます。したがって、ストーリー バーンアップ チャートが最も役立つのは、エピック階層に編成されたストーリーのコレクションとして定義されている機能または製品を追跡するときです。

バーンアップ チャートには承認済み作業量(完了、テスト済み、および承認基準適合済み)がグラフ化されます。[承認済み]状態の作業量はゼロから始まり、エピック子ストーリーのコレクションについてレポートすることによって、エピック ストーリーの進捗状況を表します。

バーンアップ チャートは完了した作業量を追跡します。バーンアップ チャートの値は、スケジュール済みストーリーの追加または見積もりの変更によるスコープの変更を明示します。スコープの変更は、チームにとってよくある課題です。

ストーリー メトリックは、ストーリー バーンアップ チャートの上に表示されます。メトリックには、以下の情報が含まれます。

Estimated: 計画見積もり
Scheduled in a release: リリースのスケジュール済みストーリーの数
ポイント数に対する承認済みの数: 子ストーリー見積もりのポイント数
Forecasted completion date: スコープが追加されたときや、チームによるストーリーの作業の進捗率が変わったときには、現在の進捗率とスコープに基づいてスコープが変わります。
ストーリー バーンアップ

緑色の棒は承認済み作業を表します。開発が進むにつれて、完了した作業量は 100% 完了に達するまで増加し続けます。赤色の点線は、リリース日を表します。

ストーリー バーンアップ チャートにはトレンド線も含まれます。トレンド線は、作業の承認(完了)率です。このレポートの重要な値は、トレンド線とスコープ線が交差するときです。これら 2 つの線の交差点は、完了予測を表します。エピック(ストーリー)には固定期限または日付がないことを考えると、これはストーリー、機能などの完了予定を可視化する特別な方法です。

ストーリー バーンアップ チャートには、1 年以内に完了するエピック ストーリーの完了予定日が表示されます。トレンド線がスコープ線と交差しない場合は、完了日が 1 年より先になります。

このレポートの日付範囲は自動です。少なくとも 1 つの子ストーリーの見積もりがある場合には、レポートが開始します。当日以前にトレンド線がスコープ線と交差する場合のレポートの終了日は当日です。それ以外の場合は、スコープ線がトレンド線と交差する日か当日から 365 日後のどちらか早い方の日付が終了日になります。

ストーリー バーンアップ チャートを表示するには、[ストーリー]テキスト ボックスに ID またはキーワードを入力します(キーワードには少なくとも 3 文字を含める必要があります)。ストーリー キーワード検索では、大文字と小文字が区別されます。少なくとも 1 つの子ストーリーの見積もりがある場合には、レポートが開始します。

Tagged Story Burndown チャート

Tagged Story Burndown チャートには、同じタグが付いているすべてのストーリーの累計された承認済みポイント総数のトレンドが表示されます。ストーリーを完了させるための残存作業の見積もりは毎日計算されてグラフ化され、バーンダウン チャートが生成されます。ストーリーは多くのイテレーションとリリースの多くのチームによって頻繁にスケジュールされます。したがって、Tagged Story Burndown チャートは、複数のチームが作業している機能や製品を効率的にレポートする手段であり、それには機能や製品のさまざまな部分を識別する共通タグを活用します。

ストーリー メトリックは、Tagged Story Burndown チャートの上に表示されます。メトリックには、以下の情報が含まれます。

Estimated: 計画見積もり
Tasked: 少なくとも 1 つのタスクがあるストーリーの数
Scheduled in a release: リリースのスケジュール済みストーリーの数
ポイント数に対する承認済みの数: 子ストーリー見積もりのポイント数

緑色の棒は承認済み作業を表し、青色の棒は残存タスク時間を表します。開発が進むにつれて、残存作業(タスク To Do および承認済み)の量はゼロに達するまで減少し続けます。赤色の点線は、リリース日を表します。

Tagged Story Burndown チャートを表示するには、[タグ]テキスト ボックスにタグを入力します。タグ キーワード検索では、大文字と小文字が区別されます。Tagged Story Burndown チャートは、ストーリーの情報のみ(ディフェクトやテスト ケースなし)を返します。開始日のドロップダウンは、当日から 30 日遡った日にデフォルトで設定されます。タグが使用されていた有効な日付にこの値を設定することができます。現時点では、複数のタグはサポートされていません。エクスポートされたレポートの名前は、15 文字に切り捨てられて、ストーリー番号が末尾に付きます。

タグ付けされたストーリー

Story Cumulative Flow の図

Story Cumulative Flow の図では、ユーザ ストーリーを追跡できます。リリースの承認に向けた進行に伴うストーリーの推移を簡単に追跡するには、この図を利用します。この図には、イテレーションのすべてのスケジュール済み作業アイテムが表示されます。横軸はイテレーション期間内の漸進する日付を表します。各日には、すべてのスケジュール済みアイテムの状態が累積のためにロールアップされて表示されます。縦軸は、合計計画見積もりを示し、これは指定単位で表示されます。

ストーリー フロー

以下の目的にこれらのグラフを使用します。

  • 進捗の予測と追跡: スケジュール済み作業アイテムの状態は、完了に向けた開発の進捗状況を示します。スケジュールされたイテレーション内で作業を計画どおりに完了できるどうかを判断するには、[承認済み]状態を追跡します。
  • スコープの管理: スケジュール済みアイテムの棒がレベルになると、過剰な作業がイテレーションに追加されたときに簡単に発見できるようになります。棒のレベルが同じでなくなり上昇を続ける場合は、イテレーションのスコープを再設定する必要があります。
  • ボトルネックの特定: スケジュール済みアイテムのロールアップされた状態を使用して、ボトルネックを示すトレンドが存在するかどうかを確認できます。たとえば、[承認済み]の部分が小さいのに比べて[完了]状態のスケジュール済みアイテムの部分が大きい場合は、テストで問題が発生している可能性があります。

いずれかのセクションにカーソルを合わせると、1 日の状態別の単位の正確な数が表示されます。

Story Cumulative Flow の図を表示するには、ストーリーにスケジュール済みタスクが含まれている必要があります。ストーリー ID 検索には ID 番号の先頭に S を含める必要があります。

フィードバック

ヘルプをお求めですか?CA Agile Central コミュニティは、セルフサービスとサポートのワンストップ ショップです。CA Agile Central サポートにフィードバックを送信したり、答を見つけたり、他のユーザとのコラボレーションには CA Agile Central コミュニティ にご参加ください。

メモ

  • これらのチャートに[レポート]タブからアクセスする場合は、レポートを電子メールで送信したり、注釈を付けて印刷したり、.jpg や .pdf として保存したりすることができます。
  • プレゼンテーションに含めるスクリーンショットを作成するには、チャートをデスクトップにドラッグします。